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3780円
ビクター版"ガンダムseedベスト"遂に発売!! ビクターから発売した「機動戦士ガンダムseed」&「機動戦士ガンダムseed destiny」のテーマ曲、挿入歌、キャラクターソングを完全収録!! 2枚組。
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とにかく呆気にとられます。私はseedの最終回でも大分消化不良だったので、destinyに期待し、主人公のシンを応援していました。ところが、あまりの内容に怒りすら沸いて来ました。戦争や話を掻き乱すだけ掻き乱し、制作側から正義しと描かれる旧主人公陣営。まったく筋が通っていないし、意味がわからない。戦争という重大なテーマをかがけてはならない作品だと思います。なにより、主人公としてわざわざ出演を依頼されたという鈴村健一さんに失礼だと思います。鈴村さんは後に小説の後書きで苦言を示されるほど、制作側の思惑通りシンを悪だとするファン達からも苦しめられました。鈴村健一さんファンは特に見たら心を痛める作品だと思います。キラ達のファンでも疑問や違和感を覚えるかもしれません。ただ美形キャラを楽しみたいだけでしたら、途中の作画崩壊を除けば楽しめると思います。
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大量破壊兵器レクイエムを止めよ! 伝説の英雄キラとアスラン。そして若きザフトのエース・シンとレイ。すべての決着をつけるときがきた。絶体絶命の宇宙空間で一騎当千の最強のモビルスーツたちが全面衝突を果たす。熱く、激しく、燃える展開にココロ震える。モビルスーツは宇宙空間でクルクルと舞い、ありったけのレーザーを降り注ぐ。モビルスーツ戦と意外な結末を迎える、最後のPHASE-49からPHASE-50を収録。映像特典として全50話を再編集し、さらに「生き残った者たちのその後(アフターエピソード)」をも描いた、テレビスペシャル「FINAL PLUS 〜選ばれた未来〜」をも収録。これが真の完結。戦いはどんな結末を迎えたのか知りたい人にぜひ。(志田英邦)
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ガンダムシリーズを全く知らないのですが、ガンダムseedに興味を持ったので、試しにDVD全巻買って見ました。全部見たのですが…とにかく話が薄過ぎる。キャラの性格がコロコロ変わる為、ほとんどのキャラは何がしたいのかわからなくなりました。平和等言う割には、危険な新型MSをバンバン使ってくる、ラクス達。最終決戦は機体が互いにぶっ壊れる位、激しいのかと思えば、議長側だけ一方的な敗退…。最終決戦も使い回し映像が酷い。その割には無駄にグロテスクや、裸体シーンに力を入れ過ぎてる。キャラ達(外見だけ)やMSは魅力的なのですが、内容はスッカラカンでした。アニメだから、多少の矛盾には目を瞑りますが、爆発したMSのパイロットが生きている事に気持ち悪くなりました。脚本家はこの二人が好きなんだなって感じました。とりあえず、ステラだけ好きになれました。
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人気TVアニメーション『機動戦士ガンダムseed』全50話の3部作総集編DVDの第3部完結編。中立国オーブは崩壊し、キラ・ヤマト(保志総一朗)やアスラン(石田彰)たちは独立部隊となって、“コーディネーター”ザフト軍と“ナチュラル”地球連合の争いを終わらせようとする。しかし、互いを滅ぼすべく激化する両陣営の戦いは熾烈を極めていく。その中で明かされるキラの出生の秘密、そしてラウ・ル・クルーゼ(関俊彦)の策略で、全人類抹殺の危機が…。今回は第41話から第50話までを再編集しているが、今まで各20話分ずつ再編集していた前2作と比べて余裕も生まれ、ダイジェスト感もかなり薄れて、シリーズのクライマックスを堪能できる。全体的にファースト・ガンダムの構成を踏襲しながら遺伝子操作などの要素を加え、21世紀のまったく新たなガンダム・サーガを始動させたと思しき確信犯的な作品。しかし、従来のガンダム・ファンの賛否も予測の上で発芽させた種子は、これからどこへ向かっていくのだろうか。(増當竜也)
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見方しだいで良くも悪くもそれぞがseed-destiny
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「機動戦士ガンダムseed destiny」に登場する『インフィニットジャスティスガンダム』のHGシリーズ1/144スケールのプラモデル。大型バックパックの羽は開閉式で、頭部差替えにより、スムーズにフライング形態の再現が可能。大型リフターのビーム砲や機首部分の可変機構など、細部の可動もリアルに再現する。付属の台座により、飛行形態・スタンディング形態を再現可能。
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大型ウイングは大きく展開、劇中の特殊攻撃をリアルに再現可能。大型ウイングのドラグーンシステムは着脱式。
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前作「seed」から続くこのPCゲームは壁紙とボイスが必見のソフトですが、カップリングの壁紙にはガッカリが多かったです…。なぜならキララクが少ないから!!もう少しファンの目線を重視した壁紙が欲しかったです。その代わりバトルタイピングとしては対戦時のボイスには感激しましたっ!!わがままを言うともう少し対戦前の台詞のバリエーションが欲しかったです。切実に続編を希望しますっ!!(そして平井さんのキララクの壁紙が増えることを祈っております!!)
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ボイスが新たに追加されていたのはよかった。
アニメ本編やドラマCDなどでは聴けないキャラクターの台詞が
収録されており、ガンダムseed destinyが好きな人には
中々楽しめると思います。
値段も手ごろなのですが、アクセサリー集によくあるアイコンが
なかったため、★4つ。
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seedからディスティニー超大好きな者です(^^)/自分はルート全クリ、プラス全 友好関係マックスにしてから友好関係を最低部分までやりこみました( '∀`)みなさんのおっしゃるようにplusモードに鬼畜なモードがありました(?-?)例えば敵側(エクステンデッド、ブーステッドマン、ラウルクルーゼ)などのミッションは結構大変です。とくに仲間までにするにはかなり骨が折れました(泣)ですがやりごたえがかなりありレベルはたしか55HPは1000越えという(笑)ひとつ暇だから試して気になった部分デストロイのチャージをシールドが吹っ飛ばないってどゆこと?!いくらやっても吹っ飛ばない最強の盾(笑)リフレクターならともかく、普通の盾がという(笑)少しだけそこは気になりましたまたそれを除くゲーム性やら、ストーリーの中身IFモードの数々、例えばもしシンがアスラン達の説得に応じザフトを裏切ったら?とかかなりの期待してたとおりのもしもストーリーが体験できます(笑)期待の技もなかなかバランスとれてましたあと覚醒するときに特定のキャラで特定のキャラをロ・・・
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本作は珍しくseed外伝の機体、キャラクターが多数登場しますASTRAYにスポットを当てたストーリーもそれなりに収録されており、キャラクターはボイス付きで結構喋りますまた、プレアやヴェイア専用のBGMまで収録されていますので、キャラゲーとしては満足な出来なのではないでしょうか逆に言えば外伝作品に興味ない方は避けた方が良いです
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な〜んだ!
こんな所に機動戦士ガンダムseedD destinyの本編があったのですね!!
ちゃんとシンが主人公です!
ルナマリアは変にアスランに付きまとう事無く、いきなりシンの恋人になることも無く、
シンの同僚としての役割を果たしており、
シンとステラの関係のみに抑えた実に無駄な所を省いた内容になっています!
内容はスパンなのでこの本だけで作品そのものを楽しむとしてはやはり足りないかもしれませんが、
シンが主人公としてのアニメを見たかった物にとっては必見です!
ハイネの死もアニメよりかっこいいですしね!
キャラクターの性格が違うと言う意見もありますが、
あまり感じませんでした。
ベースはあくまでアニメなだけに、
主人公としてはちょっと救いの無い終わり方ですが、前向きなシンの姿、
「人生は意外と長い」という作者の優しいコメントに救われます!
コレが本当の、最初に期待していたdestinyに一番近い作品ですね!
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表紙、キラとストライクフリーダムですね。
seed destinyの主人公ってシンでしたよね。そのシンは3巻で表紙に。
これでアニメの監督の意向が見て取れます。それとダメダメでは収まらない糞っぷり。
アニメもとても見れたもんじゃないですが、こういうアニメ→コミックスにみられる独特の早い展開・それにおけるハショり…。
アニメ以上に酷いです。
この本は言うなればアニメの面白いところなどを集めた場面集のようなもの。
自分は高山瑞穂が描くseed destinyの方が、シンを主軸に描いてるのでかなりお薦めできます。
それとアスランの視点から描いたTHE EDGE もお薦めできます。
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ガンダムseed愛
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まさしくガンダムseed destinyの集大成!!
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「十二国記」「無限のリヴァイアス」に「ガンダムseed destiny」
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