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1600円
収録曲 / Metamorphoze〜メタモルフォーゼ〜 / 君が待っているから / Metamorphoze〜メタモルフォーゼ〜 / 君が待っているから / Metamorphoze〜メタモルフォーゼ〜 / Special Talk with 富野由悠季総監督 / 「機動戦士Zガンダム〜星を継ぐ者〜」劇場予告編
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原曲に思い入れのある方からは辛口な評価になっているようで…何事もオリジナルを越えるというのは不可能に近いと思うので致し方無いところなんでしょうか。
リアルタイムでファーストガンダムにはまったわけでは無い私にとっては
正直言って常々原曲のアレンジの古感が気になっていたので(楽曲の問題ではなく単に時代性によるものでしょうが)今回のカバーには期待していました。
それでも「哀・戦士」はこれといって特筆するような点も無いかな・・・と思いつつ、「めぐりあい」には痛く感激しました。オリジナルとは異なる魅力に溢れていて、個人的にはこれは名アレンジだと思います、シャアの心の中にある深く激しい慟哭がダイレクトに伝わるようです、そしてあの台詞…たまりませんねぇ、曲調と相俟って胸をえぐられる想いです。ただGacktさんの歌声には古谷さん演じるアムロの声のほうが<全く異質の声>という点でよりお互いが際立つかな、とは思いました。
しかしながらGacktさんにはまた機会があれば書き下ろしでガンダムの音楽を担当していただきたいものです。世界観がよくマッチ・・・
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シングル「君が追いかけた夢」「月の詩」「Last Song」を含む4thアルバム。‘00年代のロック・シーンのメインストリームを形成しているモダン・ヘヴィ・サウンドに耽美的なメロディを乗せる独特の方法論はさらに進化し、ほかの誰にもマネできない“Gacktワールド”を描ききっている。 壮大なストーリー性を感じさせるリリック、映像を喚起するアレンジ、そして、圧倒的なオリジナリティを持つヴォーカル。膨大な情報が飛び交う21世紀の音楽シーンのなかで、自らの立ち位置を1ミリも変えることのない彼の態度は、かなり貴重だと思う。なお、「オレンジの太陽」はHydeとのデュエット曲だ。(森 朋之)
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あんまり最近は邦楽聞かないんだけど、しかもガクト
なんてファンではないけどこのアルバムは好き。
曲調もいいし、ガクト独特なサウンドに仕上がってる
と思う。特にZガンダムのテーマ曲にも後から決まった
君が待っているから・mind forestは凄く個人的に
お気に入りで、間奏に流れる横笛みたいな楽器がたまらん。
いい音だしてる( ̄∀ ̄)
歌もうまいし、、。
Last songもイイですぞ。
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