ストア:Yahoo!ショッピング(ヤフー ショッピング) ショップ:murauchi.co.jp
2470円
CSSP001 CSS-P001 一眼レフ用ショルダーストラップ一眼レフカメラ共通のオリンパスロゴ入りストラッフ
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コンデジから一眼レフへ移行するには最適
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前だったと思います。E-510を、Amazonにて同じ位の値段で購入しました。一年で此処まで安くなるカメラ業界に、改めて驚きを覚えました。 店頭でいじくりたおした感想ですが、E-510とのはっきりとした違いは「AF/オートフォーカス(照準合わせみたいなもの)」の速度です。 いやあ、はやいはやい。 E-510と比べると3倍くらい速いと思います。 もう真っ赤にしてツノつけてもいいと思います。 E-510もレンズを変える事によって同等、もしくはそれ以上にはなりますが、こちらは標準でこの速さです。性能で選ぶならこちらのをお勧めします。 後はボタンのデザインが少し違います。こちらのはテカテカの黒で、E-510はサテンの黒。 グリップ感も少し違ったような気がします。 後はやはり「軽さ」ですね。他のメーカーでオリンパスの軽さを求めようとすると最新機種辺りになります。値段も倍々。 その分機能的には充実しているのでしょうが、歩き旅をしている私的には機動性が全て。 シンプルな所も利点と思います。初めて一眼を触る方でも、説明書を一通り読みながら・・・
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7月に購入してほぼ半年使い倒しています。ボディの売りはやはり強力な手ブレ補正とライブビューです。この2点で、他のエントリーモデルに対して優位性を持っていると思います。知人の披露宴で使ってみたのですが、望遠レンズ装着で「ライブビュー+顔認識(フェイスバックコントロール)」が非常に効果的でした。披露宴会場は光の条件がいろいろと難しい面があって、不安だったのですが、E-520は顔を検出してそれに露出を合わせてくれるので、露出に関してはほとんどNG無し、手ブレでのNGもほとんど無し、、、、ということで、非常に満足でした。
AFが弱いという意見もありますが、店頭で他社のエントリーモデルと比較しても、正直なところ、それほど致命的に弱い訳でもなく、明るい場所ならば平均よりは速い部類かも、、、という印象です。ただ、中央のAF点のフォーカスエリアが広いようなので、狙ったポイントと少しずれた場所を捕まえて合焦してしまうような感じはありますね。E-3の用にAFターゲットのエリアを「標準」「小」みたいに選択できると良いのですが。
オリンパスの・・・
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超接写に使うミニマクロポート 70mmマクロ(35判換算値)のポートクラスでは、世界最小、最軽量を実現。
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ボディ内手ぶれ補正機構搭載 「E-510」は小型軽量ボディー内部に、高性能手ぶれ補正機構を搭載。望遠撮影やマクロ撮影、光量不足の夕景や室内でも手持ち撮影が可能。しかもすべてのフォーサーズレンズで手ぶれを抑えた、シャープな画像を残すことができる。 新開発の手ぶれ検知センサー搭載 手ぶれの周波数を解析、検出する新開発のセンサーが的確に手ぶれを検知し、応答性、制御性に優れた超音波モーターが撮像センサーを素早く正確に移動させることで、手ぶれを補正。シャッタースピードで最大4段分の高い補正効果を実現。 液晶モニターでフレーミングが可能、ライブビュー 「E-510」はコンパクトデジタルカメラと同様に背面液晶モニターを見ながら撮影することができる、ライブビュ機能を搭載。ファインダーを覗けないようなハイアングルやローアングルの被写体も無理な姿勢をとらずに撮 影できる。しかも液晶モニターの視野率は100%。明るい日差しの中でも見やすく、視野角も176度と広い「ハイパークリスタル液晶を搭載。 確実な露出補正とホワイト・・・
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この機種の素晴らしさ、軽さ、小ささに関してはすでに語り尽くされている感があるので、
あえて、欠点を書いていこうかと思います。
まず、ファインダーですが、同じオリンパスの30年前の機種、
OM-2と比べて圧倒的に暗く、また狭いです。
この機種にはMFモードもありますが、この暗さ・狭さで、
マニュアルでピントを合わせるのは至難の業と言えます。
アイカップを着けると、多少は広くなるようですが、
銀塩のそれにはまだまだ及ばないようです。
ただ、AFが優秀で、MFにする場面はほとんどないので気にならない方も居るかも知れません。
また、この機種についてくるレンズは、
被写界深度が深くなっています。
標準ズームレンズでF3.5まで絞りを開くことができますが、
背景はなかなかボケてくれません。
単焦点のパンケーキなど使うと改善するかも知れませんが、
このダブルズームキットだと結構しんどいです。
この点に関しては、一概に欠点とも言えないですが、
(ミニチュアなど撮影する時は威力を発揮します)
一長一短あるということです。
この機種を選ぶ・・・
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